ABOUT US
⽇進製菓について

飴ひとすじ60余年。
心に残る一粒を
お届けします。
創業以来守り続ける地釜直火炊き製法で
素材本来のおいしさを引き出し、
職人の手仕事でふんだんに素材を練り込みます。
受け継いできた製法と、磨き続けてきた技で、
心に残る一粒をお届けします。

CONCEPT
素材を活かした、
新しい美味しさ
できるだけ余計なものは使わない。
選び抜いた素材とアイデアでおいしさを追求する。
守るべき味を守りながら、まだ出会ったことのない
新しい味わいを探求する。


MIND
工夫を重ね、
納得できる味を
追い続ける。
スーパーなどの一般流通品では、製品にかけられるコストにも限りがあります。それでも私たちは、できる限り素材や製法にこだわり、納得できる味をお届けしたいと考えています。
限られた条件の中でも工夫を重ね、
市場にはない新しい味わいにも挑戦する。
その積み重ねが、日進製菓のものづくりです。
STORY
受け継がれる、
飴づくりの物語
創業者・佐野格之進は、飴づくりに真摯に向き合い、
素材の持ち味を引き出すことに心血を注ぎました。
一粒の味に向き合い続けた、その姿勢が日進製菓の原点です。
やがて誕生した、黒糖をセンターに包み込んだ黒飴の元祖「生黒飴」は、
多くの方に支持され、日進製菓の礎を築く一粒となりました。
その後も、「生姜糖」など新しい味わいの開発に挑み、
素材の可能性を広げていきました。
時代に合わせて味を磨く。
その姿勢は、今も変わることなく受け継がれています。